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【ご成約御礼&残り3区画!】菊池市西寺の分譲地、本日より周辺エリアへチラシ配布中です!
こんにちは!株式会社アイムホームです。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 先日ご紹介させていただいた菊池市西寺の全4区画の分譲地(売地)ですが、本日は最新の販売状況についてお伝えいたします。 🎉【1号地】につきましては、おかげさまでご成約となりました🎉 多くのお問い合わせをいただき、この場所での新しい暮らしをお選びいただいたこと、心より感謝申し上げます。 やはり「小学校が近い」「コンビニがすぐそこ」といった利便性の高さが、実際に検討されている方々からも高く評価されているようです。 これに伴いまして、本分譲地のご案内は残る【2号地】【3号地】【4号地】の3区画となりました。 📮 本日より、周辺エリアへチラシをお届けしています 配布チラシイメージ 「今の住み慣れたエリアで、自分たちの家を持ちたい」 「家賃を払い続けるよりも、資産として残るマイホームを検討したい」 そんな思いをお持ちの方へ向けて、本日より順次、近隣の賃貸アパート・マンションにお住まいの皆様へ本分譲地の案内チラシをポスティングさせていただいております。...
5月11日


玉名での家づくり、みんなはどうしてる?土地選びの「理想と現実」解決ヒント集
※画像はイメージです |土地探しで直面する「よくある3つの悩み」 2026年も4月に入り、土地探しをスタートさせる方が増えています。しかし、いざ探し始めると「予算と希望のエリアが合わない」「平屋を建てたいけれど土地が足りない」といった壁にぶつかることも。玉名エリアでよく伺うリアルな悩みから、解決のヒントを探ります。 ケース1:利便性は譲れないけれど、静かな環境で暮らしたい JR玉名駅や新玉名駅周辺を希望される共働き世帯に多い悩みです。「駅近=騒がしい、土地が狭い」という先入観を捨て、一本路地に入った場所や、周辺の分譲地の区画割りを工夫することで、利便性とプライバシーを両立させる考え方を提示します。 ケース2:憧れの「広いお庭がある平屋」を予算内で叶えたい 少しエリアを広げて、岱明や横島などの郊外で土地を探す際のポイントです。土地代を抑える分、その予算を「高断熱な建物」や「こだわりの外構(庭)」に回すことで、トータルの満足度を最大化させるシミュレーションを紹介します。 |完成前から「未来の暮らし」をリアルにする 私たちは、契約前に「どんな家が建つ
5月8日


菊池市で平屋を建てる魅力とは?人気の間取りと事例紹介
今、家を建てる子育て世代~シニア世代まで幅広い層の方々から、圧倒的な支持を得ているのが「平屋」です。 「階段がない暮らし」は、想像以上に快適で、日々の家事や家族のコミュニケーションを劇的に変えてくれます。 今回は、菊池市の広々とした土地を最大限に活かした、平屋の魅力と人気の間取り例を詳しくご紹介します。 平屋のイメージ画像 |菊池市で平屋が選ばれる3つの理由 ① 広い土地を贅沢に使えるから 都会では難しい「平屋」も、ゆったりとした敷地が確保しやすい菊池市なら現実的です。建物で土地を使い切るのではなく、庭と一体化した開放的な暮らしが叶います。 ② 「一生、この家で」という安心感 2階がない平屋は、階段の上り下りによる事故のリスクがありません。子育て期はもちろん、将来足腰が弱くなった時も、家中どこでも自由に移動できる「究極のバリアフリー」こそが平屋の真髄です。 ③ 構造的な強さとメンテナンス性 平屋は建物自体の重量が軽く、地震の際の揺れも抑えられやすい構造です。また、将来の外壁塗装などのメンテナンス時も、高い足場を組む必要が少ないため、長期的なコスト
5月7日


玉名市の土地活用・売却ガイド!相続した土地の賢い選択肢
| その土地、「持っているだけ」になっていませんか? 「実家の土地を相続したけれど、自分たちは別の場所に家を建ててしまった」 「空き地を所有しており、固定資産税だけ払い続けているけれどどうにかしたい」 春は、心機一転「資産の整理」を考える方が増える季節です。特に玉名市では、近年エリアによって需要の差がはっきりしてきており、「いつか考えよう」と後回しにしているうちに、管理の負担だけが増えてしまうケースも見受けられます。 この記事では、株式会社アイムホームが2026年現在の市場動向を踏まえた、後悔しないための土地活用の選択肢を解説します。 | 2026年、玉名市の土地市場はどう動いている? 2026年現在、玉名市の土地需要は、利便性の高いエリアを中心に底堅く推移しています。 住宅用地としての需要: 新玉名駅周辺や築地エリアなど、生活環境が整った場所は、子育て世代からの「家を建てたい」というニーズが非常に高い状況です。 二拠点・移住需要の継続: テレワークの定着や自然環境を求める層により、郊外エリアでも特定の条件(日当たりや眺望など)を満たす土地は
4月22日


菊池郡で今注目のエリアは?将来性のある土地の見極め方
世界中から注目を集める半導体ハブへと変貌を遂げつつある熊本県菊池郡(大津町・菊陽町)。ニュースでその名を聞かない日はありませんが、いざ「家を建てる土地」として見たとき、どこに将来性があるのでしょうか。 地価の上昇が続く今だからこそ知っておきたい、「10年後も価値が落ちない土地」の見極め方を徹底解説します。 | 1. 今、圧倒的に注目されている2大エリア ■ 菊陽町(きくようまち):進化が止まらない中心地 TSMC(JASM)の工場が位置する「セミコンテクノパーク」周辺を筆頭に、三里木駅や光の森周辺の人気は依然として非常に高いです。 注目の理由 : 商業施設の充実、雇用の創出、そしてJR豊肥線の利便性。 将来性 : 第2工場の稼働に向け、周辺インフラの整備がさらに加速するため、利便性はさらに向上する見込みです。 ※その反面、渋滞問題も目立ってきているので注意が必要です。 ■ 大津町(おおづまち):阿蘇への玄関口かつ「住・商」の拠点 JR肥後大津駅を中心としたエリアは、熊本空港へのアクセスも良く、県外からの移住者にも選ばれています。 注目の理由 :.
4月10日
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